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運命の翼(CW-19)

今日は何と大学の授業が四限だけ!

本日の午前二時に知りましたw


これ幸いと朝っぱらから二時間モデリングー♪

とは言ってもモーントヴォルフ・ヴァルキューレ(長い……これからはヴァルキューレと呼びます)本体には触れませんでしたが。

今日はディスプレイ用のベースを作っていました。

バンダイのアクションベースです。

コトブキヤのフライングベースにしようかとも思ったのですがやめました。

ベースはクリアか白しかなく、ビスで絞めることを考慮してクリアは避けたのですが白が凄く玩具くさいんですよね。

塗装してあげたいんですがベースが主役な訳じゃないし、時間がなかったらそのままでも良いかな……


アクションベースの他にも展示会に持って行くものの準備をしていたのですが……いやいや、コレは当日のお楽しみに取っておきます(´ー`)フフフ……



さてさて、恒例の昨日までのコマンドウルフのコーナー!(そんなコーナーあったっけ?)


画像 001


1/144HGデスティニーガンダムの翼です(赤い部分は塗装時クリップでつかんでいた部分。上からかぶせるパーツのおかげで隠れてくれると思ったら案外外から見えるという困ったちゃんですw)

デスティニーではスラスターが下を向くようにつきますがヴァルキューレではスラスターが機体後方を向くように付きます。

キットのままでもポリキャップの恩恵で光の翼(?)をつけた状態で飾ることは可能なんですが、ヴァルキューレはキットでは想定していない方向に重力が加わるため、光の翼のエフェクトパーツの重さに負けてへたるどころが保持ができません(´;ω;`)

つまりキットではウィングとバックパックを繋ぐ基部が"凹"←こう言う向きのプラなんですが、当ヴァルキューレでは"コ"←こう言う向きなんですよ。

重力に従って地面と垂直にウィングの重みを受けるキット(凹↓)ならウィングと基部がプラ対プラの接続でも何ら問題は無いのですが、地面と並行のコの字型の受けに対して力が下向きに働くヴァルキューレ(コ↓)ではプラ対プラの接続では強度が不十分なんですよ(写真が無いので言葉だけでは分かりにくい……皆さんお手持ちのHGデスティニーを参照でお願いします(^^;;)

そこでその部分をコトブキヤのジョイントパーツに変更!

本体との接続をポリキャップにしてあるのでさらに表情がつけられます!



良い加減仕上げに入らないとそろそろ本当に時間がピンチです(´;ω;`)

先ほど日本最大級のダイソーにて目的のものを購入してきました。
これも本日準備していたものと合わせて当日まで秘密でいきます(´ー`)

これからクラス飲みです。

モデリングしたいのも山々ですがクラスの結びつきの弱い大学において珍しく開催されるクラス飲み。参加して親睦を深めてきます。

ではでは。
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