スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

メダロット7公式サイト

只今11:48。こんにちは蒼人です。

知らぬ間にメダロット7の公式サイトがオープンしていたようで。
http://www.medarotsha.jp/meda7/

いよいよメダロット熱が高まってまいりました!



サイトデザインも格好良い。パッケージにはメタビーとロクショウが!
やはりメダロットといえばこの二機。

しかしメタビーのミサイル発射口が妙に大きい様な……



お馴染みのイッキ、アリカ、キクヒメ、メタビー、ブラス、ペッパーキャット。
やたらと可愛く描かれていますが、これほるまさんの絵なんでしょうか……?



ゲーム画面も公開されています。
今までは俯瞰するようなカメラ配置だったのですがキャラクターを横からみるようなカメラ配置に。

3D機能に対応して奥行きを演出できるこういった画面構成になったのだと思われます。

一つ前の画像ではイッキたちが描かれていますがこの画像でゲーム画面を動いているのはアズマ。
新作の主人公はDS版に引き続きアズマとなるようですね。


メダロット社のホームページもほるま先生の四コマが掲載されたりと色々楽しめそうです。
http://www.medarotsha.jp/
スポンサーサイト

メダロット社より

昨日バイトから帰宅したらこんなものが届いていました。



メダロット社からの葉書です!メッチャ格好良い!



裏面によるとVジャンプや最強ジャンプといった集英社の雑誌がメダロットを扱うようですね。

デンゲキニンテンドーDSでメダロットDSが扱われていた時もそうですが、やはりメダロットといえばボンボンというイメージなのでコミックボンボン廃刊は本当に悲しいです……

僕はコロコロ派だったのでボンボンを買ったことは無かったのですが、友達の家でサイボーグクロちゃんとメダロットが載っているボンボンを読むのは楽しみでした。

ゾイドもそうですが、僕の好きなものって小学校の頃から変わってないんだなと思います。

当時はアンチガンダムだったのに今では大好きだったり、嫌いなものを好きになることはあっても逆は無い。好きなものはずっと好きでい続けている気がします。
そしてもちろん、これからも好きでい続けるんだろうなぁ……

何かを好きでい続けるのってモデラー共通の資質だと思います。思いが強い分だけファン同士で口撃し合うさまも見受けられますけどね。



先日メダロット新作発売決定の方を受けた時も嬉しかったですが、昨日この葉書を受け取った時はもっと嬉しかったです。
メダロットDSの戦闘システムやグラフィックが好きでは無かったので過度な期待はしていませんが、何にせよ発売が楽しみです^^

何ですって!?

昨日友人からメダロット7発売との情報を得ました。

マジすかΣ(・□・;)
というかメダロットDSはタイトルにナンバリングがされていませんでしたが6として扱われるということになるわけですね。

ハードは3DS。3DSのハードがリリースされた時対応ソフトの中にメダロットが予告されていたので意外性は無いのですが、3DS買うしか無いのがネックです(´・ω・`)
普段全くゲームというものをしないものでf^_^;)

まぁメダロットのためなら仕方が無いですかね。


現在17:08。今日はこれからバイト先を去年いっぱいで辞めた後輩ちゃんと、先月退職した職員さんと三人で食事です。

就活が終わって一ヶ月半。人付き合いが以前のペースに戻って来ました。

いつの間にか

いつの間にかロクショウ発売してたみたいですね。
全く知らなかったですf^_^;)
rokushou.jpg

http://main.kotobukiya.co.jp/pk_medarotDS_rokusyou/
コトブキヤのHP見てみましたが完璧じゃないですか!DS版準拠ということで旧来のファンには見慣れないパネルラインもありますが、それ以外は言うことないですよ。

メタビーは下半身が割と干渉の多いデザインですが、ロクショウは可動範囲も広そうです。
個人のサイトを巡回していたら漫画版でスラフシステムを発動した時のように思いっきり腰をそらせたポーズも取れるようでトキメキますね^^

コトブキヤの他にバンダイのD-Artsもメダロット出してますね。
メタビーはコレジャナイ感の塊でしたがD-Artsロクショウはかなり良さそうだったのでこれも欲しい。オプションのマントが格好良すぎる……!
このマントをメタビーが羽織って、シャドーソードを体得したスミロドナッドと戦う話はメッチャ燃えます。


この時期はプラモとかフィギュア情報にふれると良くないかなって思ってたので封印してたんですが、案の定よくないですねw
ネットサーフィンしてかなり時間浪費してしまいましたw

先日も久々にfg覗いたら面白くて、50ページ以上見てしまいました。
7日の夕方観ていて夕飯に呼ばれ、食べ終わって部屋に戻って新しくページをリロードしようとしたらリニューアル版への移行のためにページが閲覧できなくなったり、☆で評価する制度がなくなっていたり、知らないうちに変わっていることが……!

そりゃ数か月経てば変わりますよねf^_^;)


久々にメダロット情報にふれたのでアニメ観たくなりました。全話見直したいなー。
シャドーソードを体得したスミロドナッドとメタビーの一戦、世界大会のエジプト戦だけでも観たいですね。
就活終わったらDVD-BOXで全話見直しますかな。

ガンノウズ素組み完了

今日二つ目の記事。


昨日はせっかく記事を書いたのに全部消えて本気でキレそうでした……

さてさて5/3にも書きましたがガンノウズが完成しましたよ!



組みやすくプロポーションも完璧!間接の可動も及第点の良キットです。
肩から二の腕への接続が軸関節の軸にボール状のポリパーツが使われており、単なる軸間接よりは若干可動範囲が広くなっているなどなかなか面白い間接構造をしています。

ハンドパーツは左右合わせて六個とかなり豊富に用意されていますがパーツ同士の合いが悪く、外れてしまうため無改造で組めたのは開いた状態のものだけ。これは少し残念です。

RIMG1398.jpgこれにはガンもやれやれと言っています。

RIMG1399.jpg良好な可動と保持力により片足立ちも余裕です。

RIMG1401.jpgガンマグナムとガンガトリングにはエフェクトパーツが付属しており、かなり雰囲気が出ます。

RIMG1402.jpg正面から。あれ?右手のガンマグナムのエフェクトパーツには穴が開いていますね?

実はこのキット、スプリングで弾を発射するギミックがついているんです!
発射口にエフェクトパーツを「挿す」のではなく、発射口の周りを「覆う」ようにエフェクトパーツをつけることで、エフェクトパーツをつけながら発射ギミックが楽しめます。小さなことですがこの配慮はすごく良いと思います。
そして往年のメダロッターからすると発射ギミックといえばピンと来るものがあるはず。

RIMG1400.jpgそう、デュアルモデルです。そんなわけでデュアルモデルメタビーとツーショット。
メダロッターには説明不要かと思いますが一応。
デュアルモデルとはアニメ放送当時発売された玩具。ダイキャスト製の「ティンペット」(メダロットのフレーム)にパーツを被せていき、なおかつパーツ交換が可能というメダロットの世界観を味わえる素敵なキットでした。
コトブキヤのキットと比べると可動範囲はかなり厳しいものがありますが、この「ティンペットにパーツを被せる」ということのワクワク感はメダロッターからすれば何物にも代えがたい感覚では無いでしょうか?
まぁメダロットDSの発売に当たってティンペットのデザインが一新され、すごく残念な感じになってしまったので今回のキットで新デザインのティンペットを再現されても嬉しくないんですけどね。

RIMG1397.jpg威力二倍の光学属性で威力76、更には貫通持ちということでメダロット3・4では最強頭部パーツの呼び声も高い「プロミネンス」を装備するアークビートルのデュアルモデルも所持しております。
これはアメリカで買ったものなので肩のシールには「MEDABOTS」と書いてあります。
アメリカでの発売に合わせて発射ギミックが無くなってしまったようで残念です。
しかも何故か発射ギミックは無いのに発射ボタンはデザインとして処理されていて、本来は無いはずの突起が両手についています。

RIMG1395.jpg

KBT三機種揃い踏み。メタビーの片方の手がロクショウのものになっているのは小学生当時の僕のセンスです(笑)



総評

○エフェクトパーツ、発射ギミックでプレイバリューが高い。
○総じて上半身の可動範囲が広く、様々なポーズがつけられる。
○デュアルモデルとサイズが同じなので並べても違和感が無い。

×頭部パーツにエフェクトパーツが用意されていない。
×上半身に比べて下半身の可動が今一つ。
×外れやすい間接がある。
×両肩の内側が丸見えで玩具らしさが出てしまう。
×ハンドパーツの合いの悪さ、分割の複雑さ。




悪い点のほうが数が多く上がりましたが逆に欠点はこれくらいしか見つからないです。
致命的な欠点はハンドパーツくらいのもの。それもモデラーであればすぐに解決できるレベル。あくまで一般の人が買った場合を想定して評価しています。

またハンドパーツはメリハリに欠けるのでモデラーは接着と同時にパテで工作してもいいと思います。

キットの方向性が異なるので単純比較はできませんがデュアルモデルと比べたときの可動範囲と干渉の少なさは驚異的な差があります。

今後の展開が大いに期待できる第一弾でした。
メタビーも絶対買います!!

今月のホビージャパンには作例が載っていたので興味のある方は要チェックです!

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。